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見せ掛けだけの平和な世界。 少しずつ魔なるものの侵食が進み、光を失いつつあるこの世界。 昨日隣にいて笑い合っていたはずの者が違うモノになってしまっても、 彼等を、人々は狩り人と呼ぶ―――――――――― |
| 狩 り 人 +++ H u n t e r +++ |
| +++ 最新更新状況 +++ 本編7章、短編17追加 |
| ◆◇◆ 登場人物紹介 ◆◇◆ まずはじめに・・・ この作品は李瀬が設定、人物など作りましたが、私の絵を元に挿絵はほぼ友人A様が描いて下さいます 李瀬も描きますが、友人A様の方が絵は多いです。つまり、半合作って感じですね ですが、ほとんどは李瀬という・・・大変だ・・・終わるかな(汗 で、この話はお亡くなりになられるキャラが数名います。 多少戦闘などで血など好まない方はご遠慮願います。 ですので、苦情だけは悲しいのでやめて下さいね。 誤字はうれしくないですが歓迎です。たぶんあるので・・・(苦笑 ■ 本編 ■ +++ カロリュベヌス教会中心の狩り人の本筋 +++ < 序章 +++ 狩り人 +++人は彼等を狩り人と呼ぶ・・・ > < 1章 +++ 黒い陰 +++まだ何も始まっておらず、そして終わってもいない > < 2章 +++ 禁忌 +++人は禁忌に触れたがり、過ちを繰り返す > < 3章 +++ 選択 +++全ての者は選んで生きていかなくてはいけない > < 4章 +++ 欠けたモノ +++まるで足りないパズルのピースのようだね > < 5章 +++ 絆 +++肉体が滅びようとも、私は貴方の味方だから > < 6章 +++ 暗闇の中 +++これは、犯した罪の証であり、生きる糧である > < 7章 +++ 詩の魔法 +++詩に一つ一つ、込められた思いを拾い上げ・・・ > < 8章 +++ 占い師(仮) +++未来を見る者、己の未来は見えぬ故・・・ > < 9章 +++ 愚かな末路(仮) +++目の前がまるで時間が止まったかのように見えた > < 10章 +++ 内なる敵(仮) +++敵は外だけにいるのではなく内にもいるものだ > < 11章 +++ 魔人(仮) +++人とも聖霊とも違うモノ、恐ろしき力を持ち、封じられる > < 12章 +++ 葬儀(仮) +++死者に祝福あらんことを願い祈る唄空へ > < 13章 +++ 道化 (仮) +++貴方は誰?貴方は何?くるくる回りながら道化は笑う > ・ ・ ・ ◇ 番外編 ◇ +++ 本編のサイドストーリー他、メインの教会住人以外の過去や日常など *** たまに挿絵(画像)あり故、表示の際ご注意下さい < 1 +++ 失ったものと得られたもの > < 2 +++ メイドが持ち込む問題事 > < 3 +++ 死神と殺人鬼 > < 4 +++ 堕ちても人のまま・・・ > < 5 +++ それは自然と変化する > < 6 +++ 亡霊の嘆きに耳を傾けて > < 7 +++ 月の雫を零す毒花 > < 8 +++ 占いで見た未来 > < 9 +++ 一人残さないと誓いましょう > < 10 +++ 魔女が語る物語 > ◆ 短編 ◆ +++ 番外編より短めのサイドストーリー。二〜三つずつ掲載 *** たまに挿絵(画像)あり故、表示の際ご注意下さい < 01 +++ 神隠しは謎のままに、仲は良いのか悪いのか、今日も変わらぬ空 > < 02 +++ おいしい食事、教会での懺悔 > < 03 +++ 眠り姫?、わんこ観察日記、お裁縫 > < 04 +++ 後悔するあの日の言葉、メイドは今日も来る、神父に語る > < 05 +++ 二人の共通点は何?、怪しい変な人、カビが生えた?! > < 06 +++ 隠してしまえ目と手と心と・・・、ずっと友達だよ、契約> < 07 +++ 相棒探し?、夕食準備、うるさい > < 08 +++ 今日の狩り隊(漫画です) > < 09 +++ 今日の狩り隊2(漫画です) > < 10 +++ 危険物の証拠は隠滅、それは必ず起こる未来ではない、それは誰かの夢 > < 11 +++ それは誰かの夢その2、光を失い闇を手に、素敵な服を作りましょう > < 12 +++ アダ名、何をしに・・・?、眼鏡はどこですか?> < 13 +++ ウェルダント家の事情、ウェルダント家の事情2、月夜の出会いは偶然か必然か > < 14 +++ お花の育て方、大事なもの、貴方は帰らない > < 15 +++ 見習い神父の日常、子どもと神父 > < 16 +++ 父さんの奮闘日記その1、その2、その3 > < 17 +++ 姫君が見る夢は終わりを告げる、我はその罪を背負う、ある子どもの話 > < 00 +++ アヤ様の計画、通販事情、チャッピーはどこだ? >(仮)・・・未定 < 00 +++ 戻らぬモノ、ジョンとチャッピー >(仮)・・・未定 ◆ 落書き ◆ < ■ ■ ■ > |