| 名前 | 詳細 |
| 末永 灯露 まつなが ひろ |
性別 女 位置 太陽の魔力を持つ魔女 その他 できる事はする努力家 いたって普通の高校生 出会った人々との関わりで苦労を持つようになる 好奇心が強く、なんでも首を突っ込む 過去の経験から、失う事を恐れる為に自ら危険に飛び込んでしまう危なっかしいところがある 唯一の太陽の魔力を得た幻想種族の魔女の末裔 |
| 水沢 皐月 みなさわ さつき |
性別 男 位置 月の魔力を持つ吸血鬼 好き 特になし 嫌い うるさい、しつこい、敵 その他 結構自分中心で、他への興味が薄い 面倒くさがりで、あまり自ら行動はしない 他人の血をたまに採らなければいけないのに、嫌だと駄々こねるが、無意識に人の血を飲もうとしてしまう事がある 自分が持つ力を受け入れていない 結構灯露の事を気に入っているらしい |
| 鐘貫 鏡衣智 かねぬき きょういち |
性別 男 位置 結界封印師 好き いたずら 嫌い 闇 その他 まともそうで一番まともではないと思われる人 皐月の保護者代わりで、人をからかったりするのが結構好きで、持っている権力で圧力をかけることもしばしば 基本は呪術と予言でいろいろやっているらしい 百年前の最終封印者で、何か知っているらしいが、何処まで知っているかは謎 |
| 日向 郁 ひなた かおる |
性別 女 位置 北の黒獅子 好き 兄、灯露、神に祈る事 嫌い 悪 その他 修道女見習いでありながら、魔物であるゾンビを操ってしまう人 性格は結構荒い所もあるが、照れ屋で内気らしい 過去に両親が魔物によって殺されたことから酷く憎んでいる 唯一の持ち物である十字架を大切にしている 家族の暖かさをほしがる、まだまだ子供 |
| 日向 雅季 ひなた まさき |
性別 男 位置 東の蒼竜 好き 郁、出会った人、食べること、歴史を調べる事 嫌い 悪、郁に手を出すもの その他 修道士見習いであり、高度な悪魔祓いをやってのけてしまう人 おだやかで笑顔な人だが、敵と悪には容赦ない、ある意味悪魔より恐ろしい人 郁と兄妹だと照明する唯一のものとされる石を大事にしている 昔魔物によって襲われた事から、必ず郁を守ると決意する |
| 白藍 風里 はくらん かざり |
性別 女 位置 西の白狐 好き 優しい人、和菓子、稲荷寿司 嫌い 人ではないもの、生クリーム その他 おっちょこちょいな所があり、いつもあたふたしていて、失敗がしばしば 昔からやってきた花書舞の三つはお手のもの 過去に触れてはいけないことに触れたことにより、壊れた関係を今でも気にしている |
| 嵐山 羽梟 あらしやま うきょう |
性別 男 位置 南の朱鳥 好き 鳥類 嫌い 命を奪う物 その他 鳥と言葉を交わす事が可能で、ほとんど一人だった彼は鳥が友達 鳥を操る力を持ち、順次鳥達から情報を得る 達烏とは同じ鳥類仲間だからか、気があって仲がよい 鏡衣智とも結構気があうのか、仲がよいように見える |
| 白城 達烏 しらぎ たつお |
性別 男 位置 烏天狗の門番 好き 秋 嫌い 闇世界のもの その他 鏡衣智に振り回されて苦労している人 毎日邦陣とともに、どこかに侵入しては情報を得て報告する 烏天狗である重要な場所の門番で位は神 前回同様、今回こそ全てが終れるようにと願っている 昔はただの人だったような事もあるが… |
| 邦陣 ほうじん |
性別 男 位置 補佐 好き 饅頭 嫌い …鏡衣智(これは怖い?) その他 何かと鏡衣智のからかいの対象になる哀れな人 半人前の烏天狗だが、腕は結構いいらしい 闇の住人とも言われる力を持っているが、鏡衣智から信頼されている 鏡衣智の従であり、命令には従う鳥 時の油断で命取りになるような事もしばしばある |
| 守矢 貴一 もりや きいち |
性別 男 位置 始まりの生贄 好き 家族、灯露 嫌い 野菜 その他 一人っ子(実際は郁の実兄) 灯露の幼馴染で、初恋の相手は灯露。 はじあまりの生贄の幻想人で、力を目覚めぬまま命を落とす。 |
| 水沢 茨城 みなさわ しぎ |
性別 男 位置 月の守人 好き 家族、月、太陽、お茶 嫌い 魔物 その他 皐月の父で、鏡衣智と結構気が合う人。 無理な力の扱いと時の流れに逆らった代償として、月の砂となって命を落とす。 その後、しっかりとした墓をキヌによってたてられて、今は安らかに眠っている? |
| 水沢 架月 みなさわ かづき |
性別 男 位置 月の影 好き 家族、絵を描く事 嫌い 魔物、崩壊者 その他 皐月の伯父で、皐月を我子のように思っていた 皐月や他の子供を守る為に戦い、誰に見取られる事なく亡くなる。 遺体はキヌが回収し、茨城の隣に墓をたてられた。 |
| 末永 キヌ まつなが きぬ |
性別 女 位置 太陽の影 好き 平和な時間 嫌い 力を使った戦い その他 灯露の祖母で、太陽の力を制御する封印呪をかけられる魔女 灯露に昔話として、過去の出来事を話し続けた。 貴一との一件から、さらに強い力で封印を施し、記憶を覆い隠した。 茨城、架月、郁美を魔術で探し出し、遺体となった彼等を回収して墓をつくる。 |
| 日向 郁美 ひなた いくみ |
性別 女 位置 石の伝達師 好き 嫌い その他 郁、雅季の母。(実際は郁、貴一の母) 魔放石と魔封石をだいだい受け継いで守ってきた巫女であり、呪術師 石の力を力を持つ選ばれた我子に託す伝達師 囮となり、逃げているうちに油断して命を落とす。 もちろん遺体はキヌが回収し、茨城達同様、同じ場所に墓をたてられた。 |
| 別サイドキャラ名 | 詳細説明場所 |
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